プチハウスなな

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プチハウスなな 組合員 代表

プチハウスなな   

コンセプト 見出し

地球にやさしく 環境にやさしく 人にやさしく

プチハウスななのロゴ

身近な小物から住環境空間に至るまで、ユニバーサルデザインを提唱しています。

栂 紀久代が提唱するユニバーサルデザインのソフト面の7原則
1.安全 2.安心 3.快適 4.簡単 5.便利 6.真心 7.配慮
(真心と配慮が揃って思いやりに繋がります。)

2001年5月WHOで国際生活機能分類-国際障害分類改訂版-が改正され
「医療モデル」から「社会モデル」へ移行しました。
障害は人にあるのではなく、環境にある」(ICF基準)
環境整備を実践し、「歩道は誰のものプロジェクト」では大阪市と堺市
の放置自転車一掃計画を実践しました。

IQ(知能指数)より、EQ(心の知能指数)の教育を防災で実践。

言語データーの分析や、思考の三次元(開発)を駆使して
分析結果から、必要なものを企画・開発しています。

プロフィール 見出し

栂 紀久代の写真

1952年 大阪市で生まれ、大阪育ち、大阪市在住。
1978年 麒麟麦酒株式会社 尼崎工場 退社。
1980年 九死に一生を得る大事故に遭う。
1994年 宅地建物取引主任士
2002年 交通事故の後遺症で車いす利用者になる。
       車いす利用者の視点から、災害弱者の防災の調査・研究開始。
2004年 プチハウスなな起業 ユニバーサルデザイン商品の企画・開発
2005年 大阪産業大学 大学院 工学研究科 アントレプレナー専攻 UD担当講師
2006年 特定非営利法人サン・クラブ設立
2006年 国際ユニバー札デザイン会議2006 in京都
       論文:ユニバーサルデザイン社会
2006年 有限責任事業組合(LLP)ユニバーサルデザイン企画創設
2011年 要援護者の防災用品 「救助担架フレスト・おんぶひも大人用」企画・開発
2012年 大阪産業大学 大学院 アントレプレナー専攻 退職
2012年 講演活動開始「地域密着型の要援護者の防災を考える」
2012年 「お手伝いバンダナ・医療バンダナ」企画・開発
2012年 著書:「ユニバーサルデザインの危機管理」自助・共助・公助
2015年 テキスト:要援護者の防災を地域密着で考える(講演内容を纏める)

栂 紀久代の写真

栂 紀久代(とが きくよ)は、社会企業家(ソーシャルアントレプレナー)として活動しています。

・障がい者が自立でき、障がい者の人権と防災の活動をしています。

・ユニバーサルデザイン社会を目指して、LLPユニバーサルデザイン企画を創設
 社会環境はユニバーサルデザインに、人の心はバリアフリーを目指して活動しています。

・災害時要援護者の避難誘導を地域密着型での環境つくりを目指した活動
 福祉避難所開設訓練を毎年連続して活動。2020年はコロナの影響で中止。

・スフィアプロジェクト(人道憲章と人道対応に関する最低基準)に、近づけるよう活動

開発商品 見出し

救助担架フレスト

救助担架フレスト

おんぶひも大人用

おんぶひも大人用

おんぶひも子供用

おんぶひも子供用

お手伝いバンダナ

お手伝いバンダナ
コミュニケーションツール

医療バンダナ

医療バンダナ
コミュニケーションツール

光る国際シンボルマーク
使用許可取得

クルクルストラップ

クルクルストラップ

落ちないぞー

落ちないゾー


講演依頼 見出し

・ ユニバーサルデザインを基本に、人権と防災の講演を行っています。
・ 防災訓練のアドバイス事業を行なっています。

栂 紀久代の活動報告はこちらから➡
沿 革
2004年1月 プチハウスなな起業
2007年4月 企画・開発部門:プチハウスなな
2007年4月 販売部門:(株)輝章

当事者の声として


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