栂 活動報告

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栂 紀久代活動報告 ICF基準

環境をバリアフリーからユニバーサルデザインへ ICF基準

栂 紀久代の活動報告 見出し

歩道は誰のものプロジェクト 見出し

自転車は軽車両です。自転車に乗っている方々の意識が間違っています。
車いす利用者は、歩行者です。
道路交通法に明記されています。

時期 場所や提言先・企画書や体験型提案
2009年 南海電鉄堺東駅周辺放置自転車一掃
関係者と一緒に車いす体験
2008年 難波駅周辺放置自転車一掃
建設局放置自転車対策課と検証
2008年 国土交通省と大阪市に提言
車いす利用者(歩行者)が、通れない歩道は無いのと同じ
2007年 難波マルイ周辺
大阪市とマルイに歩道の確保を提言
2007年 堺市放置自転車一掃を提言
堺市役所周辺の放置自転車一掃を提言
2007年 大阪市長 關市長に歩道は誰のものプロジェクトの提案書提出
大阪市放置自転車対策課に提言
2007年 野田阪神駅前の放置自転車一掃を提言
国土交通省にも放置自転車一掃を提言
2006年 阪神千船駅周辺の放置自転車一掃を提言
さわやかレディキャンペーン実施 ➡ モデル地区

障害は人にあるのではなく、環境にある(WHOに於いて、ICF基準 2001年に採択)
気が付かなかったから、出来なかった事。
気が付くと、出来る事に変わります。
体験型学習や、企画提案書での提言を行っています。

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